サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶ

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サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶブログ:2021年01月17日


ミーは最近スポーツクラブに通い始めました。
主治医から運動を勧められたからです。

実は、かなり前から運動を勧められていたのですが、
そしてミーも運動をしたいとは思っていたのですが、
結構忙しい日々を送っているものですから、
「そんな時間なんて、とてもない」と思っていました。

でも、ようやく重い腰を上げました。

ミーの場合、そうやって重い腰を上げた時には、
みっか坊主の恐怖が襲ってきます。

何かの通信教育もそうだったし、英会話もそうだったし…
という過去が甦ってきます。

だから、今回はあえて
「やらなければ」という気持ちよりも、
「やりたくなったらやるだろう」と、
いつか動き出す自分を信じて待つという感じで、
主治医からの勧めを一旦横に置いてみたんです。

そうしたら、
やっぱり運動がやりたくなるようなきっかけがあって、
始めることにしたんです。

そのきっかけは、友人がくも膜下出血で倒れた事でした。
まだ20代の、いかにも病気とは縁がなさそうな、
元気な、明るい、楽しい友人です。

「なんで、あの友人が…」という思いで一杯でした。

ミーは、
人間の病気がこんなに人に悲しみを与えるものなのか、
と改めて思いました。

そして、
自分の体を、自分の事を
もっと、もっと大切にしたい!と思ったのです。

幸い、倒れた友人は順調に回復して、
後遺症も残らないだろうとの知らせが届きました。
ご家族の願いが、多くの友人の願いが通じたんだろうなぁ…

さて、スポーツクラブでのミーはというと…
毎回ストレッチから始めるのですが、なんと体の硬いこと!

トレーナーからしっかり見られていたようで、
「体固いですね」と指摘されてしまいました。
そのお言葉に、ミーは笑うしかなかったですね。

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